平成25年度 性教育講話  

演題 「見つめてみよう 思春期の自分」

 講師 井川 三千子先生 いはらき思春期保健協会インストラクター

 = 日時 平成25年11月15日(金)6時限目 体育館アリーナ =

     1学年対象

 

学年主任より講師紹介
講師の先生方
赤ちゃんの人形を使っての説明
ロールプレイング形式での説明

 

 

性教育講演会を通してわかったこと 

 

 性が違うだけで、考え方も違うことがわかりました。なかなかこのような話を聞くことは少なく、自分自身があまり興味がある部分ではなかったので、貴重なお話を聞けたと思います。もう少し 、他人にも興味を持ち、相手の考えが、少しでも理解できる人間になれればいいなと感じました。 

 

 思春期の自分には相手を思いやった行動・言動をしていかなければならないとわかりました。相手とのコミュニケーションをしっかり取って、仲良く楽しく生活していきたいです。「愛は思いやり」という言葉を忘れず、これからの高校生活を充実させていきたいです。           

 

 無知であることや、自分を大切にできない気持ちなどが、危険を招くということがわかりました。そして衝動で行動してはいけないし、きちんと意思を持って行動しなければいけないと思いました。また、日頃から色々な人とコミュニケーションをとってどんな場面でも断る勇気が必要だと思いました。

 

 

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